アーク溶接。
何で英語かなぁ・・・
と、毎回不貞腐れても仕方ないので、調べたらステキなサイトを見つけました。
株式会社トチオ構造設計 溶接接合について
さすが、同業者は、説明に的を得ていますね。こうゆう、語源から説明する学術的なアプローチ、大好き。ハハハ笑
arcとは、円弧でした。
やだなぁ。
意外と簡単な英語を知らないものです。AutoCADでポリラインを引くとき、コマンドで「a」と打つのは、そうゆうことですね。無知。
archは、アーチ。建築、の語源が、アーチから来ているところが、まさしくローマやギリシャから脈々と続く石文化の西洋ぽくていいですね。きっと原語はラテン語から来ていることでしょう。日本語の「建てる&築く:建築」とは、ちょっと意味あいが違うネーミングです。
archtect、アーチを創る人、建築家。
archtecture、アーチなるもの、建築。
うぅ、もっと調べたいけど、あまりにも試験と関係ないのでここらでとどめておきましょう!笑
さてさて。
本題に戻って。
知りたいことは、Googleセンセーに聞け。
Yahoo!知恵袋 アーク溶接のアークとは?
総じて、アーク溶接は、電気が放電されたときに描く形態を表現したコトバのようです。Electric arc。電弧。なるほど。勉強になりました。
はぁーーー
無知を一つ返上できたか・・・?
0 件のコメント:
コメントを投稿